国内〜世界各地におけるメディアアート(時々現代美術)のアレコレを、待望の第一子「坊や」の成長と共に追いかけます!
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メディアアートらしいメディアアートではないですが、
SZのアシスト繋がりでお友達になった須藤絢乃さんが、
環状線沿いのバブリーなギャラリー・アートコートにて個展中です。
アートコートの公募展送った!って聞いてから、
インターンの子に「須藤さんなんて名前あったかな、、、」と言われ、
そうなのかーと思ってたら、何やー通過してるじゃないですか。おめでとうと言いたい。
作品上で顔を作り替える、モリムラ、サワダ、あるいは、その間かも。
未だにどうやって作り替えてるか知らないんです、デジタルか仮装か、キャンバス直塗り?
京芸の選抜生が日本庭園にて展示したとき、彼女のお馬の立体が庭園という場所に
マッチングしてて度肝ぬかれました。
過去に市長賞をもらった作品の2010年度版というのはもしかしてそれのことかな?
そのとき見た山下耕平のクライマーの立体作品も未だに好きです。
後日東京で山下さんの作品追いかけた時に見つけた、同じく京芸の宮永亮の映像作品も良かった、、、京芸本当にアートの宝庫、、、
HPの名前は『少女時代、お砂糖人形』ですかしら。
ドイツ語見るとそれだけで嬉しくなる、A-oneのパンの袋とか毎回ニタニタしてまう。
◎Bグループ(立体、映像、写真、インスタレーション、工芸 他)
会 期: 2010年9月2日[木]~9月11日[土] *月休
公開ディスカッション: 9月 4日 [土] 14:00~16:00
会 場:アートコートギャラリー
開館時間:11:00 ~ 19:00 (土・日曜日は ~17:00)
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プロフィール
HN:
M.Mayuko
性別:
女性
趣味:
撮影、聴講、展覧会ぶらぶら
自己紹介:
同志社女子大学/情報メディア学科にてメディアアートに出会い、
大阪大学/文学研究科文化動態論専攻アート・メディア論コース修了
メディアアートの鑑賞環境における誘導スタッフの重要性を唱え、
日本国内、ヨーロッパ、アジア等を視野に入れて調査をしてきました。
実践として、メディアアートの作品解説&体験誘導のスタッフ育成・監督を
下記のような展覧会で担当しています。
「生存のエシックス」@京都国立近代美術館
「ナレッジトライアル2011/アルスエレクトロニカブース」@堂島リバーフォーラム
「アルスエレクトロニカ大阪展/Poetry of Motion」@ブリーゼブリーゼ
また、メディアアートユニット「sz」の活動においても同様の仕事をしています。
2011年〜大阪大学CSCDの特任研究員を経て、
現在、2012年夏に生まれた第一子のお世話を始めたところです。
“メディアアート”という語の危うさ、移ろいやすさを念頭に置きながら、
相変わらず各国のメディアアート事情を追いかけながら、
子供の成長に目を見張りながら、
お風呂で毎日ドイツ語を頑張っています。
大阪大学/文学研究科文化動態論専攻アート・メディア論コース修了
メディアアートの鑑賞環境における誘導スタッフの重要性を唱え、
日本国内、ヨーロッパ、アジア等を視野に入れて調査をしてきました。
実践として、メディアアートの作品解説&体験誘導のスタッフ育成・監督を
下記のような展覧会で担当しています。
「生存のエシックス」@京都国立近代美術館
「ナレッジトライアル2011/アルスエレクトロニカブース」@堂島リバーフォーラム
「アルスエレクトロニカ大阪展/Poetry of Motion」@ブリーゼブリーゼ
また、メディアアートユニット「sz」の活動においても同様の仕事をしています。
2011年〜大阪大学CSCDの特任研究員を経て、
現在、2012年夏に生まれた第一子のお世話を始めたところです。
“メディアアート”という語の危うさ、移ろいやすさを念頭に置きながら、
相変わらず各国のメディアアート事情を追いかけながら、
子供の成長に目を見張りながら、
お風呂で毎日ドイツ語を頑張っています。