国内〜世界各地におけるメディアアート(時々現代美術)のアレコレを、待望の第一子「坊や」の成長と共に追いかけます!
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昨夜は中華街横のスーパーホテルに泊まりまんた。

うましー。
有名店より地元店。
2日目はアートギャラリーをゆっくり見ました。
1枚目は、オーストリア出身の作家と日本の舞踏ダンサーのコラボ。
検索ブラウザの擬人化を体現してる白い人が作家さん、
物知り博士のイメージだそうです。
擬人化は日本の文化だと思ってた(^^;)
2、3枚目は蚊の羽ばたきと調光を同期させた作品。
メディアアート系の図録で写真だけ見た事あったけど実物は初めて、センシティブで良かったです。
茶室に似合うんじゃなかろうか。
最近、蚊の居るところに腕を突っ込んで、その血を吸ってるズルズルいう音が聞ける作品が出てましたが、こっちの方が作品としての強度を感じます。
あとの写真は、技術フェスだからか、ディスプレイ系が多かったです、ということ。








うましー。
有名店より地元店。
2日目はアートギャラリーをゆっくり見ました。
1枚目は、オーストリア出身の作家と日本の舞踏ダンサーのコラボ。
検索ブラウザの擬人化を体現してる白い人が作家さん、
物知り博士のイメージだそうです。
擬人化は日本の文化だと思ってた(^^;)
2、3枚目は蚊の羽ばたきと調光を同期させた作品。
メディアアート系の図録で写真だけ見た事あったけど実物は初めて、センシティブで良かったです。
茶室に似合うんじゃなかろうか。
最近、蚊の居るところに腕を突っ込んで、その血を吸ってるズルズルいう音が聞ける作品が出てましたが、こっちの方が作品としての強度を感じます。
あとの写真は、技術フェスだからか、ディスプレイ系が多かったです、ということ。
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プロフィール
HN:
M.Mayuko
性別:
女性
趣味:
撮影、聴講、展覧会ぶらぶら
自己紹介:
同志社女子大学/情報メディア学科にてメディアアートに出会い、
大阪大学/文学研究科文化動態論専攻アート・メディア論コース修了
メディアアートの鑑賞環境における誘導スタッフの重要性を唱え、
日本国内、ヨーロッパ、アジア等を視野に入れて調査をしてきました。
実践として、メディアアートの作品解説&体験誘導のスタッフ育成・監督を
下記のような展覧会で担当しています。
「生存のエシックス」@京都国立近代美術館
「ナレッジトライアル2011/アルスエレクトロニカブース」@堂島リバーフォーラム
「アルスエレクトロニカ大阪展/Poetry of Motion」@ブリーゼブリーゼ
また、メディアアートユニット「sz」の活動においても同様の仕事をしています。
2011年〜大阪大学CSCDの特任研究員を経て、
現在、2012年夏に生まれた第一子のお世話を始めたところです。
“メディアアート”という語の危うさ、移ろいやすさを念頭に置きながら、
相変わらず各国のメディアアート事情を追いかけながら、
子供の成長に目を見張りながら、
お風呂で毎日ドイツ語を頑張っています。
大阪大学/文学研究科文化動態論専攻アート・メディア論コース修了
メディアアートの鑑賞環境における誘導スタッフの重要性を唱え、
日本国内、ヨーロッパ、アジア等を視野に入れて調査をしてきました。
実践として、メディアアートの作品解説&体験誘導のスタッフ育成・監督を
下記のような展覧会で担当しています。
「生存のエシックス」@京都国立近代美術館
「ナレッジトライアル2011/アルスエレクトロニカブース」@堂島リバーフォーラム
「アルスエレクトロニカ大阪展/Poetry of Motion」@ブリーゼブリーゼ
また、メディアアートユニット「sz」の活動においても同様の仕事をしています。
2011年〜大阪大学CSCDの特任研究員を経て、
現在、2012年夏に生まれた第一子のお世話を始めたところです。
“メディアアート”という語の危うさ、移ろいやすさを念頭に置きながら、
相変わらず各国のメディアアート事情を追いかけながら、
子供の成長に目を見張りながら、
お風呂で毎日ドイツ語を頑張っています。