国内〜世界各地におけるメディアアート(時々現代美術)のアレコレを、待望の第一子「坊や」の成長と共に追いかけます!
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
フランクフルト空港に着きました。

乗り換え時間が三時間半もあるので、着陸の少し前に地下鉄乗れるかスッチーに聞いたら、
“乗り換えの人は出場自体が禁止です”
とバッサリ。
そうかぁ。
でも白いソーセージに呼ばれた気がしたので、荷物チェックの脇から出ました。
空港の地下から直結で、切符の自販機は色がきれいでした。
来て良かった。ヨーロッパのボタンの感触。

時間制切符やら一日券やら色々あるけど、一番上の買っといたら間違いなさそう。
ヨーロッパは電車やバスがしょっちゅう止まるとは聞いてましたが、案の定、空港から出て一駅目で電車止まりました。
隣の駅がスタジアムで、今日は試合だったから人がホームに溢れて大変危険だと。
空港からフランクフルトの町までたった三駅なのに、何ぞこれ。
結局40分以上待ってやっと走り出して、いざ到着したスタジアム駅はこれどう見てもガラッガラだけども。

ホームに溢れているのは電車からしぶしぶ降りた方々です。
しかも良く聞くと、今日は雨だったから試合なかったやーみたいなこと言ってる。
、、、本当かどうかは別として、訳わからんなぁドイツ。
天気もよろしくないです。
『今度は雨が止むまで走れません』とか言われたらかなわんので、白いソーセージは諦めて、この駅で折り返しました。
荷物検査を再度通って待合室に戻ると更なる悲劇が。
『リンツ行 到着時間:不明』って書いてある笑
乗り換え時間が三時間半もあるので、着陸の少し前に地下鉄乗れるかスッチーに聞いたら、
“乗り換えの人は出場自体が禁止です”
とバッサリ。
そうかぁ。
でも白いソーセージに呼ばれた気がしたので、荷物チェックの脇から出ました。
空港の地下から直結で、切符の自販機は色がきれいでした。
来て良かった。ヨーロッパのボタンの感触。
時間制切符やら一日券やら色々あるけど、一番上の買っといたら間違いなさそう。
ヨーロッパは電車やバスがしょっちゅう止まるとは聞いてましたが、案の定、空港から出て一駅目で電車止まりました。
隣の駅がスタジアムで、今日は試合だったから人がホームに溢れて大変危険だと。
空港からフランクフルトの町までたった三駅なのに、何ぞこれ。
結局40分以上待ってやっと走り出して、いざ到着したスタジアム駅はこれどう見てもガラッガラだけども。
ホームに溢れているのは電車からしぶしぶ降りた方々です。
しかも良く聞くと、今日は雨だったから試合なかったやーみたいなこと言ってる。
、、、本当かどうかは別として、訳わからんなぁドイツ。
天気もよろしくないです。
『今度は雨が止むまで走れません』とか言われたらかなわんので、白いソーセージは諦めて、この駅で折り返しました。
荷物検査を再度通って待合室に戻ると更なる悲劇が。
『リンツ行 到着時間:不明』って書いてある笑
PR
この記事にコメントする
カレンダー
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
最新記事
(11/14)
(11/10)
(11/08)
(11/08)
(11/06)
(11/03)
(11/01)
(10/29)
(10/20)
(06/05)
カテゴリー
最新トラックバック
access_counter
プロフィール
HN:
M.Mayuko
性別:
女性
趣味:
撮影、聴講、展覧会ぶらぶら
自己紹介:
同志社女子大学/情報メディア学科にてメディアアートに出会い、
大阪大学/文学研究科文化動態論専攻アート・メディア論コース修了
メディアアートの鑑賞環境における誘導スタッフの重要性を唱え、
日本国内、ヨーロッパ、アジア等を視野に入れて調査をしてきました。
実践として、メディアアートの作品解説&体験誘導のスタッフ育成・監督を
下記のような展覧会で担当しています。
「生存のエシックス」@京都国立近代美術館
「ナレッジトライアル2011/アルスエレクトロニカブース」@堂島リバーフォーラム
「アルスエレクトロニカ大阪展/Poetry of Motion」@ブリーゼブリーゼ
また、メディアアートユニット「sz」の活動においても同様の仕事をしています。
2011年〜大阪大学CSCDの特任研究員を経て、
現在、2012年夏に生まれた第一子のお世話を始めたところです。
“メディアアート”という語の危うさ、移ろいやすさを念頭に置きながら、
相変わらず各国のメディアアート事情を追いかけながら、
子供の成長に目を見張りながら、
お風呂で毎日ドイツ語を頑張っています。
大阪大学/文学研究科文化動態論専攻アート・メディア論コース修了
メディアアートの鑑賞環境における誘導スタッフの重要性を唱え、
日本国内、ヨーロッパ、アジア等を視野に入れて調査をしてきました。
実践として、メディアアートの作品解説&体験誘導のスタッフ育成・監督を
下記のような展覧会で担当しています。
「生存のエシックス」@京都国立近代美術館
「ナレッジトライアル2011/アルスエレクトロニカブース」@堂島リバーフォーラム
「アルスエレクトロニカ大阪展/Poetry of Motion」@ブリーゼブリーゼ
また、メディアアートユニット「sz」の活動においても同様の仕事をしています。
2011年〜大阪大学CSCDの特任研究員を経て、
現在、2012年夏に生まれた第一子のお世話を始めたところです。
“メディアアート”という語の危うさ、移ろいやすさを念頭に置きながら、
相変わらず各国のメディアアート事情を追いかけながら、
子供の成長に目を見張りながら、
お風呂で毎日ドイツ語を頑張っています。