国内〜世界各地におけるメディアアート(時々現代美術)のアレコレを、待望の第一子「坊や」の成長と共に追いかけます!
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オーストラリア映像センター
eyebeam gallery
文化庁
この御三方の対談でした。
各パネリストの各国の『取り組み』についての話が聞けました。
これだけの貴重なシンポジウムで、会場の座席は半分も埋まってません。
スーツを着た『身内』が目立ちます。
どうして若い子は来ない?(;_;)
全体としての傾向を理解していて、長期的な活動が見込めるのはオーストラリアの人でした。
eyebeam は実験施設としての意味あいが強いから、傾向を見られる側になるだろうし、
文化庁は他のパネリストから「ちゃんと勉強してくれ」と釘をさされるぐらいに、発言がズレてます。
坂根先生は大阪のメディアアートセンターがとても楽しみ、と最後に仰っていました。
本当に嬉しそうに仰っていたんです。
本当に、うまくいくといい。。。
eyebeam gallery
文化庁
この御三方の対談でした。
各パネリストの各国の『取り組み』についての話が聞けました。
これだけの貴重なシンポジウムで、会場の座席は半分も埋まってません。
スーツを着た『身内』が目立ちます。
どうして若い子は来ない?(;_;)
全体としての傾向を理解していて、長期的な活動が見込めるのはオーストラリアの人でした。
eyebeam は実験施設としての意味あいが強いから、傾向を見られる側になるだろうし、
文化庁は他のパネリストから「ちゃんと勉強してくれ」と釘をさされるぐらいに、発言がズレてます。
坂根先生は大阪のメディアアートセンターがとても楽しみ、と最後に仰っていました。
本当に嬉しそうに仰っていたんです。
本当に、うまくいくといい。。。
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プロフィール
HN:
M.Mayuko
性別:
女性
趣味:
撮影、聴講、展覧会ぶらぶら
自己紹介:
同志社女子大学/情報メディア学科にてメディアアートに出会い、
大阪大学/文学研究科文化動態論専攻アート・メディア論コース修了
メディアアートの鑑賞環境における誘導スタッフの重要性を唱え、
日本国内、ヨーロッパ、アジア等を視野に入れて調査をしてきました。
実践として、メディアアートの作品解説&体験誘導のスタッフ育成・監督を
下記のような展覧会で担当しています。
「生存のエシックス」@京都国立近代美術館
「ナレッジトライアル2011/アルスエレクトロニカブース」@堂島リバーフォーラム
「アルスエレクトロニカ大阪展/Poetry of Motion」@ブリーゼブリーゼ
また、メディアアートユニット「sz」の活動においても同様の仕事をしています。
2011年〜大阪大学CSCDの特任研究員を経て、
現在、2012年夏に生まれた第一子のお世話を始めたところです。
“メディアアート”という語の危うさ、移ろいやすさを念頭に置きながら、
相変わらず各国のメディアアート事情を追いかけながら、
子供の成長に目を見張りながら、
お風呂で毎日ドイツ語を頑張っています。
大阪大学/文学研究科文化動態論専攻アート・メディア論コース修了
メディアアートの鑑賞環境における誘導スタッフの重要性を唱え、
日本国内、ヨーロッパ、アジア等を視野に入れて調査をしてきました。
実践として、メディアアートの作品解説&体験誘導のスタッフ育成・監督を
下記のような展覧会で担当しています。
「生存のエシックス」@京都国立近代美術館
「ナレッジトライアル2011/アルスエレクトロニカブース」@堂島リバーフォーラム
「アルスエレクトロニカ大阪展/Poetry of Motion」@ブリーゼブリーゼ
また、メディアアートユニット「sz」の活動においても同様の仕事をしています。
2011年〜大阪大学CSCDの特任研究員を経て、
現在、2012年夏に生まれた第一子のお世話を始めたところです。
“メディアアート”という語の危うさ、移ろいやすさを念頭に置きながら、
相変わらず各国のメディアアート事情を追いかけながら、
子供の成長に目を見張りながら、
お風呂で毎日ドイツ語を頑張っています。